当ブログは、オリエント工業のラブドール・可憐に一目惚れしてしまった私malionの日記です。 可憐との生活の様子や雑感、衣装の着せ替え写真を掲載しています。
ラブドールを扱っていますが、過度にセクシャルな内容のコンテンツ等はありません。
ドール購入やコスチューム選定の参考にしていただければ幸いです。
★当ブログでは一般名(ニックネーム)としての「可憐」と、本名としての「唯衣」の2つの呼び名で表記しています。

クリスマスのデート

2014年12月24日

今日はクリスマスデートの雰囲気で、ちょっとおめかし。

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天気が良かったので爽やかな感じに撮れました。

ちょっと背伸びして、今どき風のガーリーファッションで。
おでこを出すのも、可愛らしく似合ってますね。

カーディガンはタイトなデザインだったので、150サイズでピッタリでした。

・インナープレス
 シャギーカーディガン(150) / フリルブラウス(130) / リバーシブルスカート(130)

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可憐のリアリティ

2014年12月19日

うちの可憐はオリエントのプチ・ナノタイプのボディです。

これは単純に値段が手を出しやすいのもありますけど、初めてドールを購入するのにあたって、ソフビボディで初心者でも取り扱いが楽そうなのと、来客とか何かの急な事態(?)の時に分割して片付けやすいんじゃないか、というのがナノにした理由でした。

でもこうやって色々な服を着せたり写真を撮影するようになると、やはり色々なポーズの取れるジュエルの方が良かったのかな、と思うのも事実ですね。
やはりナノは、肩と股関節、首くらいしか動かせないので、あまり自由にポーズは付けられません。

ただ、僕が一目惚れしてお迎えした可憐は、このナノの体込みでの可憐なので、安易に買い換えればいいというものでもないんですね。
まぁ多少の不自由なところはあっても、このナノのままの可憐で一緒に居られればいいかなと思ってます。

それに可憐は、プロのモデルやタレントでもない素人の女の子なので、写真を撮るといってもそんな自由にポーズを取って動けないと思うんですよ。

なので、可憐は普通の女の子として普通に写真に写ってくれればいいかなと・・・。
ナノの可憐のできる範囲で、普通の女の子が普通に生活の中に居るような存在感が出せるといいなと思います。

写真うつり

2014年12月16日

可憐をお迎えしてから何回か写真を撮ってみたんですが、写真って難しいものですね。
写真うつりというのか、本当の可憐の魅力がなかなか出せていない気がします。

僕が実際に見ている可憐はまるで生きてるようにリアルで可愛いのに、写真に撮ると何かツルンとして人形っぽく見えてしまう・・・。

他のドーラーさんのサイトなんかを見ると、けっこう質感まで伝わるようなきれいな写真があって凄いなぁと思います。

僕としては「日常の中の可憐をスナップ的に自然に撮った感じ」を出したくて、今まで自然光だけで撮ってたんですが、可憐自身を綺麗に写そうと思ったら、やっぱり照明なんかの機材も必要なんでしょうか。

まぁプロの撮影でもあれだけ大掛かりな照明を使ってるのは伊達じゃない訳ですよね。